2007/11/14
「夢くんとSANDYくんのイメージUP作戦」
携帯から
12日はJAMりんの誕生日でした。
朝から夢が私に背を向けて、
『マッサージするなのだ』のポーズを。
夢をマッサージしながらJAMりんの話を始める私。
夢は、じぃーっと聞いてくれました。
夢はいつも私が話したい時は
何故かじぃーっと聞いてくれる。
そんな夢にはいつも感謝です。
可愛い可愛い息子です(*^_^*)
さて、続いてSANDYくん!
この子もよく話を聞いてくれる子です。
昨日悲しいお話を聞き、
その時は平常心を保てたものの…
SANDYに伝えるときになると
やはり悲しくて、涙をボロボロこぼしながら
やっとの思いで伝えました。
いつもならケージを開けると飛び出す子なのに
察したらしく、大人しく撫でられながら
話を最後まで聞いてくれました。
この子もとても可愛いウチの子になりました。
昨日から私の今までの考えに少し変化が。
(これについては達成されたときに)
さて、こんなによく話が聞ける息子たち。
じゃあ…
何故噛まないように話が出来ないのか!!
と、噛まれたみなさんは思うでしょう。
これは随分時間がかかるかもしれないです。
夢が恐怖から抜けるか年を取るかですねー。
人間もそうですが、
時間しか解決できない問題が
世の中にはいっぱいありますものね。
恐怖というものもそうかな。
実際恐怖を味わったときに感じた気持ちや
その時に嗅いだ匂いや
耳にした音や天気や全てのものって
なかなか忘れられないものですしね。
こんな平和そうな私でも
以前味わった恐怖はなかなか消えません。
そんなわけで、
噛まれてるみなさんも今は諦めて、
夢が5歳くらいになるまで待って
夢に触ったげてくださいな♪
そしたら忘れてるかも(笑)
あくまでも『かも』ですからねん(・ω・)ノ

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