うさぎと一緒に♪

私に幸せをくれる愛すべきうさぎとの日記です。
自分を成長させてくれるうさぎとの毎日に感謝しています。
嬉しいときも悲しいときも楽しいときも辛いときも、
そばにいてくれるこの子たちのために生きなきゃ!!って思います。
 
    うさぎ好きバンザーイ∩(´∀`)∩

 

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投稿者:のん
☆わたがしさん☆

そうですね〜。
今はなかなか色んな問題を抱えている人が多くて
体制もそれに対応するにはすごく大変なのでしょうね。
なにかいい手があればと、事件を見るたびに思います。

http://air.ap.teacup.com/ans0430jam/
投稿者:わたがし
子供の教育にも、保護者や、地域、学校全体で温かい協力体制のなかで、子供が育っていたのですね。予測のつかない事が起こった時は、園児の事件も痛ましく、動物も、小さいもの、弱いものが犠牲になったり、子供達の心の傷も心配ですね。今は、外で遊ぶ子供達も少ないし、子供を取り巻く環境も変わってきていて、塾通いの子供が多いとききます。そして、共働き家庭が増えたら、家族の接点も限られたりするだろうし、表現できない思いをいっぱい抱えているのでしょうね。保健室のような場所とか、特定の相談できる大人がいたら、ずいぶん子供達も救われるかもしれませんね。地域の子供達が集まって触れ合える機会とか。
投稿者:のん
☆銀太郎さん☆

あは

だとしたら…むちゃくちゃ外人さんです(笑)

私は福岡県に住む熊本出身31歳の女です
方言は結構混ぜくちゃで…
いとこが尼崎と鹿児島と広島にもいるのと、
出身が熊本で現在福岡なので…
すっごい変な日本語を時々発しますこと、ご了承ください^^

巨大うさちゃんの飼い主さんとは!!
大きな誤解ですが、初めて見たひとにはそうともとれないのかな〜と、
考えさせられました(^−^;)

もっと上手に書きたいのですが、
なんせ才能が薄いので…限界です(笑)

はい。うちの父は釣り好きな57歳面白いおっさんです。
北海道には私は行ったことはあるのですが、
父はまだ未開の地なので、
是非是非そのうち連れて行こうと考えていましたよ^^
サケ釣りってどうやるんだ〜!?とわからない私ですが、
もしもその時が来たなら是非ご指導ください!!
まさにサーモンピンクの魅力を知って、
北海道に移住しかねない父が心配ですが…

今後とも仲良くしていきましょう!X!
いい出会いは自分を育てるものです♪




http://air.ap.teacup.com/ans0430jam/
投稿者:銀太郎
のんさん、本当にありがとうございました。
マスコミや報道が作り出す誤解も世の中にたくさんある訳で、それに振り回されないちゃんとした世の中をつくることも我々に課せられた課題ですよね・・。
ところで、銀太郎はてっきり大きなウサちゃんを抱いてる写真の方が「のん」さんだと思っていたのですが大きな勘違いをしていたのですね(笑)。
お父さんは釣りが大好きのようで、是非北海道へサケ釣りに挑戦されるようにお伝え下さい。
のんさん方がどちらの地方の方かは存じませんが、方言を取り入れたコメントなどから、北海道ではない事まちがいなしですね。
これをご縁に、遊びにきますので仲間に入れてくださいネ!


http://blog.goo.ne.jp/himitary/
投稿者:のん
☆銀太郎さん☆

すみませ〜ん m(_ _)m
書いてたら長くなっちゃって
2つに分けるとか方法はあったのですが、
見てもらいたくてUPしちゃいました。

本当ですね。
何事も本質や本物ということが一番です。
作られた概念や先入観というものの怖さをしみじみ感じます。
皆が知るきっかけって今はNETがあるからいいものですね〜。
辰巳小の先生方や周囲の方に子供のケアを頑張ってほしいです。
私も見守っていけたらと思ってます。


http://air.ap.teacup.com/ans0430jam/
投稿者:銀太郎
のん さんこんにちは!
銀太郎のコメントをお題に取上げていただきありがとうございました。
辰巳小学校は昨年の全国小学校ホームページ大賞の東京都代表・全国ベスト8の学校で小規模校ながらIT最先端の小学校です。
今回の報道でどんな学校なのか・・と、HPのカウントはうなぎ上り、メールの返事などで先生方は徹夜の対応をしているそうですが、のん さん御指摘のとおり100人100通りでこの事件をとらえてHPを訪問しているようです。
しかし学校のHPを見て下さった方々は皆さん、日頃の学校の取り組み、教師・父母・地域・そして子供たちの緊密な活動に感銘され、激励の言葉をかけられていくとのことです。
弁解することなく、すべてを見ていただくことが誤解の解消になるし、この事件で学ぶ事も多いのだと思います。ありがとうございました。
辰巳小HP http://www.koto.ed.jp/tatsumi-sho/


http://blog.goo.ne.jp/himitary/
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