2008/8/24
「隼人北支部・語る集い」
霧島市隼人町湯田で語るつどい『議会報告と懇談する会』を開催。
11名ぐらいの参加でした。
宮内ひろし霧島市議は合併後、国保が県内でも1番高くなっていることや、後期高齢者医療制度で苦しんでいる高齢者の状況や解決方向を報告。
僕は、派遣労働の問題で、日本共産党が注目されていることを報告しました。
参加者からは「家の周りの水路が工事で詰まる。町内で掃除をするが、行政の仕事ではないのか?水が流れないと火災が起きたときに水が使えない」「議会だよりで、賛成・反対した議員の名前を公開して欲しい。」など霧島市議会への要望が出されました。
また、「宮内ひろしは尻が軽い(フットワークが良い)」と、要望があればすぐに駆け付けて、問題に対してちゃんと説明してくれる議員活動に「なぜ、そんなにがんばれるのか」と質問があり、宮内さんは「日本共産党の議員は〈国民が主人公〉を原点です。困ったことがあればすぐに駆けつける。また、良い街にするには、皆さんの要望や願いが重要。ぜひ、意見を聞きたいし、できればいっしょに(日本共産党に入って)街づくりを進めてほしい」と入党を訴えました。
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