2011/5/1
財前夢。 テニスの王子様
GW中は何とか頑張ろうと昔ノートに書き書きしてたやつを掘り返してきました。
そりゃもう、羞恥心を抑え込んでww
時間もそんなにないので大雑把にですがとりあえず読めるくらいには直したつもりです。
最近はテニプリ関連ストップしてましたでね、浮気性で申し訳ないww
テニプリ乙女さん、よろしければ読んでやって下さいね〜^^
◇
―ピンポーン。
チャイムが家中に響き、携帯を閉じた財前は面倒臭そうに腰を上げた。
今日は土曜で時刻は16時。
自分以外の者は家を空けていて、他に出る人間がいないのだ。
だるそうに運動靴の踵を踏んで玄関のドアを開くが、視界が開くと同時にふわりと鼻孔を擽った香りに柄にもなくぎょっとする。
そこに立っていたのは紛れもなく自分の知り合いで、先程までもずっと頭を占めていた人物だった。
「お久しぶりです財前君」
「…何でおるんですか先輩」
ドアの向こうからにこやかに挨拶してきたのは、彼女である雅。
普通なら何故いるのか、なんて疑問は持たないが、なんせ三日前から3年生は研修旅行だった。
部活の先輩たちは勿論、彼女も例外ではなく、最後に会ったのは火曜日だ。
感動の再会に浸る間もなく、おっとりと笑む雅は軽く前髪を揺らした。
「3日ぶりですね。今って時間平気ですか?」
「質問の答えになってないッスわ。まあ暇やし丁度誰もおらんからとりあえず上がってってください」
「有難うございます。じゃあお言葉に甘えて」
相変わらずマイペースな彼女に内心微笑んで、家に招き入れる。
ぺこりとお辞儀をする雅が中に入ったのを確認して扉を閉め―
と、そこで気付いたことがひとつ。
「…先輩、その荷物は?」
「あ、こっちに帰ってきてそのまま直行させてもらったんです。いきなり押しかけてすいません」
申し訳なさそうに眉を下げる彼女の言葉で全てが繋がる。
つまりは疲れている身体を引き摺って自分の家より先に回ってくれたと、そういうことだろう。
今日帰ってくるのは知っていたが、まさか帰って早々会いに来てくれるとは思っていなかったため戸惑った。
疲れも考慮して明日にでもこちらから尋ねようと考えていたのだが、何とも嬉しい誤算だ。
わざわざ連絡しなかったのもサプライズ好きな彼女のポリシーだろう。
−大歓迎ッスわ。
そう言って少し口元を緩めると、彼女の白い手から大きな旅行鞄を攫う。
「あ、ありがとう」
「いえ、どうぞ。まあ今は俺しかおらんから茶くらいしかだせやんけど」
「十分です」
にこりと頷いたのを見届けて2階の自室に通すと、適当に座るよう促した。
「鞄ここ置いときますわ。茶入れてくるんで待っとってください」
「どうもです。あ、お土産の一つに紅茶があるんですよ。財前君家は紅茶は大丈夫ですか?」
「はい」
「じゃあ是非。あ、勿論財前君個人にもお土産ありますよー」
「おおきに」
彼が運んでくれた鞄を漁ってあれやこれやと品物を出していく。
お茶を入れながらそれを横目で見守る財前は、よくこれだけ詰め込んだものだと感心しつつ、ふと横切った疑問を口にした。
「でもなんで自宅より先にこっち来はったんですか?そんな遠いこともあらへんし荷物置いてからでも、」
「…一番に財前君に会いたかったからです。悪いですか?」
「…」
突然飛んできた質問に手を止め少し照れながら答えを返すものの、財前からの反応がない。
「財前君?」
不思議に思った雅が顔を覗き込もうとするが、それは叶わなかった。
−トサ。
「…あれ?」
気がつけば世界が反転し、背中と後頭部に軽い衝撃が走る。
視界に映り込むのは財前で、彼の後ろには何故か天井。
…つまりは押し倒されたわけで。
ボーっとした脳内で状況を理解すると、雅は少し不機嫌そうに切り出した。
「…財前君、頭打ちました。正直痛いです」
むー。
普段から物腰柔らかな彼女の珍しい反応に気分をよくしたのか、楽しそうな振動が鼓膜を揺らす。
「先輩がいきなりかわええこと言うからやん。堪忍」
「愛情表現は嬉しいですけどもう少しお手柔らかに」
「嫌や言うたら?」
「…嫌いになります」
ぴたり。
意地の悪い笑みを浮かべていた財前だったが、まさかの返事に動きが停止する。
少しの間をおいて、彼にしては弱い口調で言葉を紡いだ。
「…ホンマに?」
「冗談です」
嫌いになるわけないじゃないですか。
財前の様子が可愛かったのかクスクス笑いを零すが、暫くの沈黙の後、それを黙らせるかのように唇が塞がれた。
不意打ちに驚くものの抵抗はしない。
温度が離れるなり、眉を下げた雅が困ったように微笑んだ。
「…ごめんなさい、怒りました?」
「別に。おあいこッスわ」
「そうですか、よかったです。じゃあそろそろ離して下さい」
「−先輩が条件のんでくれるんやったら」
「条件…ですか」
目を瞬かせて首を傾げた雅の頬にかかる髪をそっと払ってやりながら、視線を絡ます。
「そろそろ名前で呼んで下さいよ」
「なまえ?」
言われてみれば、確かに未だに彼のことを名字で呼んでいたことに気付く。
しかし生憎、雅にも決定権はあるのだ。
視線を流して思考を巡らしたのち、再び財前に焦点を合わした彼女はいつものように淡く笑んだ。
「んー…私、財前君のが呼びやすいです」
「そんな理由じゃ納得できやん」
「財前君はなんでそんなに呼び方にこだわるんですか?」
まさか折り返してくるとは思わなかったらしく、その問いかけには暫し詰まる。
それでもじっと耳を澄ましてくれる雅に降参したのか、微かに肩をすくめると苦々しく口を開いた。
「…名字やとなんか他人みたいで、」
つか、謙也さんのことは名前で呼んではりますよね?
複雑そうに眉を潜めると、少し項垂れてぼそりと呟く。
彼がここまで素直になるのも彼女だけ。
それが分かっているからこそ、彼の意見は雅もしっかり受け止める。
理由を聞き終えた雅は優しく瞳を細めた。
「なんだ、そういうことですか。ようは私の気持ちがしっかり財前君に伝わればいいんですよね」
「は…?」
自分なりに満足な結果が導き出せた雅はにっこり。
一方財前は懸命に言われたことを理解しようと頭を整理している。
基本的に要領よく勘も悪くはない財前だが、雅相手ではどうも思考回路がにぶるらしい。
本日も例外なく、雅は彼が理解するまでの時間は与えなかった。
−ぐい、
「!ちょ、」
ふわり。
「−大好きですよ、財前君」
「!」
いきなり首に巻きついた華奢な腕に引き寄せられたかと思えば、直後響いた甘い響き。
普段から素直な彼女だが、その表現はいつも遠まわしだ。
ここまで直接的に言われることは滅多にないため思わず固まった。
そんな財前を愛しそうに見つめると、首から外した方の手で彼の髪を撫でるように梳く。
「満足ですか?」
「…しゃーないッスわ。暫くはそれで我慢したります」
「ふふ、どうも」
合わない視線は照れ隠し。
そんな彼が可愛くてしょうがない。
抱き起こされるのを見計らって、お返しにと思いきり抱きついた。
あっと言う間に世界が反転した
(だって貴方の反応が可愛くて仕方ないんです。だからもう少しこのままで、ね?光君)
(…やっぱもう暫くは謙也さんに八つ当たりしたりそうや)
あ、すってんころりん。
―後書き―
あー…書きなおしてても恥ずかしかったww
色んな意味でしゅうーちしん、しゅーちしん〜\(^o^)/
珍しく甘っあまでしたわ。
私基本甘いの書けないんですけどね、この時期は平気で書いてたのねww
そしてめちゃくちゃ恥ずかしいことが判明。
靴、鞄、と二種類単語がでてきてますが、なんとノートでは全てが『靴』にwwww
ちょ、
どこにお土産詰め込んでるのー!!ww
某狸ロボットのポケットにも引けを取らない四次元空間ww
まず部屋の中に靴運ぶてvv
何だ、お忍びの恋なのか←
えらいこっちゃなことになっておりました。
財前君相手は多少策士ってか振り回せる子がいいww
いやでも大人しいオロオロ系も捨てがたい…!←
とりあえずは彼をちょっとでも焦らせることができれば満足(自重)
実は仁王さんも書きたいんだ(V)o¥o(V)
かなりの短編になるだろうけども。
そして今回の掘り出しについてきたシカマル連載も書きなおしたい!
この私が唯一完成させたやつですよ、え、凄くね!?
ミラクル!!!
恐らく大幅に直しますが、ネタに詰まった瞬間にスタートすると思われる(蹴)
さてはて、明日は普通に出陣します。
帰ってきてからお待たせしてます拍手コメ返しと、癒しの相互様巡りといきませう〜vv
読んで下さった皆様に感謝の気持ちを込めて!
2
そりゃもう、羞恥心を抑え込んでww
時間もそんなにないので大雑把にですがとりあえず読めるくらいには直したつもりです。
最近はテニプリ関連ストップしてましたでね、浮気性で申し訳ないww
テニプリ乙女さん、よろしければ読んでやって下さいね〜^^
◇
―ピンポーン。
チャイムが家中に響き、携帯を閉じた財前は面倒臭そうに腰を上げた。
今日は土曜で時刻は16時。
自分以外の者は家を空けていて、他に出る人間がいないのだ。
だるそうに運動靴の踵を踏んで玄関のドアを開くが、視界が開くと同時にふわりと鼻孔を擽った香りに柄にもなくぎょっとする。
そこに立っていたのは紛れもなく自分の知り合いで、先程までもずっと頭を占めていた人物だった。
「お久しぶりです財前君」
「…何でおるんですか先輩」
ドアの向こうからにこやかに挨拶してきたのは、彼女である雅。
普通なら何故いるのか、なんて疑問は持たないが、なんせ三日前から3年生は研修旅行だった。
部活の先輩たちは勿論、彼女も例外ではなく、最後に会ったのは火曜日だ。
感動の再会に浸る間もなく、おっとりと笑む雅は軽く前髪を揺らした。
「3日ぶりですね。今って時間平気ですか?」
「質問の答えになってないッスわ。まあ暇やし丁度誰もおらんからとりあえず上がってってください」
「有難うございます。じゃあお言葉に甘えて」
相変わらずマイペースな彼女に内心微笑んで、家に招き入れる。
ぺこりとお辞儀をする雅が中に入ったのを確認して扉を閉め―
と、そこで気付いたことがひとつ。
「…先輩、その荷物は?」
「あ、こっちに帰ってきてそのまま直行させてもらったんです。いきなり押しかけてすいません」
申し訳なさそうに眉を下げる彼女の言葉で全てが繋がる。
つまりは疲れている身体を引き摺って自分の家より先に回ってくれたと、そういうことだろう。
今日帰ってくるのは知っていたが、まさか帰って早々会いに来てくれるとは思っていなかったため戸惑った。
疲れも考慮して明日にでもこちらから尋ねようと考えていたのだが、何とも嬉しい誤算だ。
わざわざ連絡しなかったのもサプライズ好きな彼女のポリシーだろう。
−大歓迎ッスわ。
そう言って少し口元を緩めると、彼女の白い手から大きな旅行鞄を攫う。
「あ、ありがとう」
「いえ、どうぞ。まあ今は俺しかおらんから茶くらいしかだせやんけど」
「十分です」
にこりと頷いたのを見届けて2階の自室に通すと、適当に座るよう促した。
「鞄ここ置いときますわ。茶入れてくるんで待っとってください」
「どうもです。あ、お土産の一つに紅茶があるんですよ。財前君家は紅茶は大丈夫ですか?」
「はい」
「じゃあ是非。あ、勿論財前君個人にもお土産ありますよー」
「おおきに」
彼が運んでくれた鞄を漁ってあれやこれやと品物を出していく。
お茶を入れながらそれを横目で見守る財前は、よくこれだけ詰め込んだものだと感心しつつ、ふと横切った疑問を口にした。
「でもなんで自宅より先にこっち来はったんですか?そんな遠いこともあらへんし荷物置いてからでも、」
「…一番に財前君に会いたかったからです。悪いですか?」
「…」
突然飛んできた質問に手を止め少し照れながら答えを返すものの、財前からの反応がない。
「財前君?」
不思議に思った雅が顔を覗き込もうとするが、それは叶わなかった。
−トサ。
「…あれ?」
気がつけば世界が反転し、背中と後頭部に軽い衝撃が走る。
視界に映り込むのは財前で、彼の後ろには何故か天井。
…つまりは押し倒されたわけで。
ボーっとした脳内で状況を理解すると、雅は少し不機嫌そうに切り出した。
「…財前君、頭打ちました。正直痛いです」
むー。
普段から物腰柔らかな彼女の珍しい反応に気分をよくしたのか、楽しそうな振動が鼓膜を揺らす。
「先輩がいきなりかわええこと言うからやん。堪忍」
「愛情表現は嬉しいですけどもう少しお手柔らかに」
「嫌や言うたら?」
「…嫌いになります」
ぴたり。
意地の悪い笑みを浮かべていた財前だったが、まさかの返事に動きが停止する。
少しの間をおいて、彼にしては弱い口調で言葉を紡いだ。
「…ホンマに?」
「冗談です」
嫌いになるわけないじゃないですか。
財前の様子が可愛かったのかクスクス笑いを零すが、暫くの沈黙の後、それを黙らせるかのように唇が塞がれた。
不意打ちに驚くものの抵抗はしない。
温度が離れるなり、眉を下げた雅が困ったように微笑んだ。
「…ごめんなさい、怒りました?」
「別に。おあいこッスわ」
「そうですか、よかったです。じゃあそろそろ離して下さい」
「−先輩が条件のんでくれるんやったら」
「条件…ですか」
目を瞬かせて首を傾げた雅の頬にかかる髪をそっと払ってやりながら、視線を絡ます。
「そろそろ名前で呼んで下さいよ」
「なまえ?」
言われてみれば、確かに未だに彼のことを名字で呼んでいたことに気付く。
しかし生憎、雅にも決定権はあるのだ。
視線を流して思考を巡らしたのち、再び財前に焦点を合わした彼女はいつものように淡く笑んだ。
「んー…私、財前君のが呼びやすいです」
「そんな理由じゃ納得できやん」
「財前君はなんでそんなに呼び方にこだわるんですか?」
まさか折り返してくるとは思わなかったらしく、その問いかけには暫し詰まる。
それでもじっと耳を澄ましてくれる雅に降参したのか、微かに肩をすくめると苦々しく口を開いた。
「…名字やとなんか他人みたいで、」
つか、謙也さんのことは名前で呼んではりますよね?
複雑そうに眉を潜めると、少し項垂れてぼそりと呟く。
彼がここまで素直になるのも彼女だけ。
それが分かっているからこそ、彼の意見は雅もしっかり受け止める。
理由を聞き終えた雅は優しく瞳を細めた。
「なんだ、そういうことですか。ようは私の気持ちがしっかり財前君に伝わればいいんですよね」
「は…?」
自分なりに満足な結果が導き出せた雅はにっこり。
一方財前は懸命に言われたことを理解しようと頭を整理している。
基本的に要領よく勘も悪くはない財前だが、雅相手ではどうも思考回路がにぶるらしい。
本日も例外なく、雅は彼が理解するまでの時間は与えなかった。
−ぐい、
「!ちょ、」
ふわり。
「−大好きですよ、財前君」
「!」
いきなり首に巻きついた華奢な腕に引き寄せられたかと思えば、直後響いた甘い響き。
普段から素直な彼女だが、その表現はいつも遠まわしだ。
ここまで直接的に言われることは滅多にないため思わず固まった。
そんな財前を愛しそうに見つめると、首から外した方の手で彼の髪を撫でるように梳く。
「満足ですか?」
「…しゃーないッスわ。暫くはそれで我慢したります」
「ふふ、どうも」
合わない視線は照れ隠し。
そんな彼が可愛くてしょうがない。
抱き起こされるのを見計らって、お返しにと思いきり抱きついた。
あっと言う間に世界が反転した
(だって貴方の反応が可愛くて仕方ないんです。だからもう少しこのままで、ね?光君)
(…やっぱもう暫くは謙也さんに八つ当たりしたりそうや)
あ、すってんころりん。
―後書き―
あー…書きなおしてても恥ずかしかったww
色んな意味でしゅうーちしん、しゅーちしん〜\(^o^)/
珍しく甘っあまでしたわ。
私基本甘いの書けないんですけどね、この時期は平気で書いてたのねww
そしてめちゃくちゃ恥ずかしいことが判明。
靴、鞄、と二種類単語がでてきてますが、なんとノートでは全てが『靴』にwwww
ちょ、
どこにお土産詰め込んでるのー!!ww
某狸ロボットのポケットにも引けを取らない四次元空間ww
まず部屋の中に靴運ぶてvv
何だ、お忍びの恋なのか←
えらいこっちゃなことになっておりました。
財前君相手は多少策士ってか振り回せる子がいいww
いやでも大人しいオロオロ系も捨てがたい…!←
とりあえずは彼をちょっとでも焦らせることができれば満足(自重)
実は仁王さんも書きたいんだ(V)o¥o(V)
かなりの短編になるだろうけども。
そして今回の掘り出しについてきたシカマル連載も書きなおしたい!
この私が唯一完成させたやつですよ、え、凄くね!?
ミラクル!!!
恐らく大幅に直しますが、ネタに詰まった瞬間にスタートすると思われる(蹴)
さてはて、明日は普通に出陣します。
帰ってきてからお待たせしてます拍手コメ返しと、癒しの相互様巡りといきませう〜vv
読んで下さった皆様に感謝の気持ちを込めて!
2
テーマ: 小説を書く
2011/5/8 15:02
投稿者:kisaragi
2011/5/3 11:29
投稿者:chiara
こんにちはー!
こんにちはkisaragiさん、こんにちはぜんざいくんwww
いやぁぜんざいくんは今日も素敵ね!(ただ今テンション暴走中につき。
ぽやぽや主人公好き!
策士も含んでるなんてもっと好き!←
kisaragiさんにしては珍しき甘々小説!好きだ!←
けんちゃんに嫉妬してるぜんざいくんもなかなか・・<●><●>
話が前後して申し訳ないけど、嫌いになりますの夢主さんの切り替えしがうまいと思いましたww
あのぜんざいを黙らせた!まさかの!強い!ww
財前くんが呼びやすくて光君が呼びにくいなら、間を取ってぜんざいくんと呼んでみるのはどうかな(黙れ
四次元シューズよりやっぱりポケットがいいよkisaragiさん!ww
暴走気味で内容よくわからないコメント失礼しました!
寝起きということで勘弁してww(もう昼です
http://angel.ap.teacup.com/visione/
こんにちはkisaragiさん、こんにちはぜんざいくんwww
いやぁぜんざいくんは今日も素敵ね!(ただ今テンション暴走中につき。
ぽやぽや主人公好き!
策士も含んでるなんてもっと好き!←
kisaragiさんにしては珍しき甘々小説!好きだ!←
けんちゃんに嫉妬してるぜんざいくんもなかなか・・<●><●>
話が前後して申し訳ないけど、嫌いになりますの夢主さんの切り替えしがうまいと思いましたww
あのぜんざいを黙らせた!まさかの!強い!ww
財前くんが呼びやすくて光君が呼びにくいなら、間を取ってぜんざいくんと呼んでみるのはどうかな(黙れ
四次元シューズよりやっぱりポケットがいいよkisaragiさん!ww
暴走気味で内容よくわからないコメント失礼しました!
寝起きということで勘弁してww(もう昼です
http://angel.ap.teacup.com/visione/




遅くなってごめんね。
はい、ほんと、私にしては珍しい甘甘あままま…糖分いっぱいですね暫くは糖分いらないww
甘甘は読むのは好きなんだけど、自分が書くのはマジで恥ずかしい。
書いてる間に悶えちゃうから中々進まないという罠vv
財前君相手は策士入っていると素敵だと思う!
やっぱ他の人にはできないことができると特別な感じするしね。
毒舌な彼を丸めこむことができて、優しい笑みを向けさせることができてみたいなきゃ〜!(どっか行け)
財前君の時ってどうも謙也がつきものらしいww
しかも嫉妬フラグ対象ww
ぜんざい君wwそれ面白いかもしれないな!←
ふむ、やはりポケットの方がいいか。
衛生的だしね!
まあユニークさで負ける気はしないけどww(張り合うな)
どんなテンションもバッチコイですよ!
まず私自身がこんなんだしねvv
寧ろハイな方が嬉しいからどんどんきちゃってvv←
素敵なコメありがとね〜(^v^)
http://air.ap.teacup.com/12311231/