2008/5/22
春の高校野球県大会:1回戦 高田松原球場
軽米高 031 042 000 10
盛岡一 010 500 002 8
軽米高:玉田、兼田 − 長井
盛岡一:多田、菊池 − 小澤
本塁打:藤澤2(軽米)
三塁打:福田翔(軽米)
二塁打:須川、赤澤(盛岡一)
・5月23日岩手日報朝刊
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:平舘
試合観戦できませんでしたが、特派員の情報で、練習試合を見て懸念していた点の一部が出てしまった様子がわかりました。課題ははっきりした(している)のですから、あと1ヶ月半克服できるよう必死に努力してください!応援しています!がんばれ、盛岡一高硬式野球部!!君たちなら出来る!!
投稿者:sinsin
春の県大会は、軽米の前に10対8で敗退と言う結果に終わった。エラー5 四死球10 同じバッターにホームラン2本打たれては勝つのは難しい。一高野球らしからぬ試合だった。 いかにミスをなくすかを課題に練習してきたが、結果に結び付けれなかった。昨年秋の練習試合よりチーム力は確実にちじまったものの勝ちきる力がまだない、逆転してから自滅して再逆転されるのは、後にダメージを残してしまう。心に隙ができたことが原因だと言うことを認識して夏の大会に向けて精進して欲しい。打力は確実に上がっている。中村友隆、中村圭太、が勝負強いバッティングが光った。それに比べて、クリーンナップのチャンスでのバッティングに不満が残った。一本タイムリーが出ていれば結果は逆になっていたであろう。がんばって欲しい。守備陣は、不安のあったポジションがすべて、その通りミスをしてしまった。謙虚に今の自分の力を認識して、基本に忠実にコーチングを受けてもらいたい。いずれ、チーム力は、間違いなくアップしているのだから、夏の大会に向けて元気にやって欲しい。工藤が、化ければ面白いんだけどな。